日本自然保護協会(NACS-J)が提供する、暮らしをワンランクアップさせる生物多様性の世界

しぜんもん


絵本Kids

ウエちゃんの「子どもを自然の世界に連れていく」絵本...

ある日、1匹のアリンコがクヌギの木の前に「立ち入り禁止、森林伐採」って書いてある立て札を見つけるんです。

連載Magazine

被災地の中高生と理想の海辺を提案

宮城県の中高生が、震災と向き合い、自分たちの暮らし町の将来像を考え、県や市に提案する活動を続けています。

観察Magazine

鳴く虫の聞き分けは意識のチューニング

夜の散歩がとても楽しい時期です。あちらこちらから綺麗な音色の虫の声が聞こえてきます。 都会の道端でだって、植え込みの中から虫の声が聞...

図書Magazine

保育者と教師のための動物介在教育入門

動物介在教育とは動物を教育の場に介在させた、つまり動物の助けを借りた教育全般のことを指すようだ。なんと明治時代からつづく日本の教育の...

特集Magazine

1000分の1に減少!? 全国で激減する赤とんぼ

古くから日本人が親しんだ「赤とんぼ」が群れ飛ぶ秋の風景。多くの人が、自分の原風景と重ね合わせる懐かしい景色ですが、近年、全国的にアキアカネの数が激減。秋の風景が失われつつあります。

連載Kids

子どもの成長に大切な“遊び”

Q. 周りのお子さんがスポーツクラブや塾などで毎日忙しくしている様子をみると、遊ばせてばかりいては運動や勉強に遅れをとってしまうので...

観察Magazine

赤とんぼさがしに出かけよう!

梅雨のこの時期は、赤とんぼが続々羽化する季節です。「赤とんぼ」、実は1種類ではなく何種類もいるんです。「赤とんぼ」観察の楽しみ方をご...

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特集Magazine

ニホンウナギ、なぜ激減した?

私たちが食べているウナギの蒲焼きはほとんどが養殖ものですが、もとをたどればその稚魚は天然ウナギ。しかし、天然ウナギの生態はほとんど分かっておらず、生息数は激減し続けています。今回は、いまだに謎が多いニホンウナギの生態にせまります。そして絶滅のおそれすらあると言われる、天然ウナギを...

コラムMagazine

ミツバチが失踪!? その原因は…

ここ数年、ミツバチが大量にいなくなった、という話題を耳にしたことはありませんか?農業にとって、つまり私たちの食生活に欠かせない存在で...

連載Kids

子どもの自然体験、なぜ良いの? 第1回 幼児期は“...

「自然は人間の苗床」といわれているように、幼児の時から自然とのふれあいの機会を多くもたせることによって、子どものみずみずしい感受性…

コラムMagazine

護岸で固められた場所ほどやはりウナギは減っていた!

日本人にはなじみのウナギ。今、世界のウナギは非常に数を減らしてきていると言われています。なかでも天然のニホンウナギは、なかなか獲れなくなってきています。最新の研究で、岸辺をコンクリートで固める護岸工事と、ウナギの関係が見えてました・・・

特集Magazine

生きものを手本に社会を変える“ネイチャー・テクノロジー”

高速・高い安全性で世界に注目される日本の新幹線。そこには空気抵抗を減らすためにカワセミのくちばしの形を真似たり、騒音を抑えるためにフクロウの羽の しくみを応用したり、生きもの体のしくみからヒントを得た技術があります。新幹線に限らず、服にくっつくオナモミからマジックテープ、水をはじ...

コラムMagazine

なぜそこに?チョウはうんちがお好き?

小動物の死体やフンにチョウが集まるシーン・・・。そこにはチョウが繁殖のために行う…

絵本Kids

子どもに読みたい絵本「たべたのはだれ?...

小さな子と散歩しながら動物の痕跡を見つけたら、「これかな?」「こっちかな?」って…

アイテムKids

虫が苦手でも大丈夫!拡大観察器を使おう

「虫をつかんでいるのはちょっと怖い」というお子さん・お母さんでも、この中に…


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