日本自然保護協会(NACS-J)が提供する、暮らしをワンランクアップさせる生物多様性の世界
UPDATE 2016/03/25
日本自然保護協会は2016年2月28日、自然のしくみを理解し、防災減災に自然のちからを活かすために、今後必要なことについて考えるシンポジウムを開催しました。会場からの反響の大きかった、河田惠昭さんの講演の抜粋要約をご紹介します。
UPDATE 2015/03/04
東日本大震災による福島第一原発事故から4年が経とうとしています。 福島県自然保護協会は、自然環境や野生生物の放射能汚染状況を調べてきました。 福島県自然保護協会事務局の横田清美さんからの報告です。 国や県の調査だけでは足りない 私は福島県郡...
UPDATE 2014/09/02
東日本大震災の被災地では、防潮堤の建設が進んでいます。本当に地元の住民が必要としているか議論されぬまま建設が進められているケースが少なくありません。 そんな中、宮城県の中高生が、震災と向き合い、自分たちの暮らし町の将来像を考え、県や市に提案...