日本自然保護協会(NACS-J)が提供する、暮らしをワンランクアップさせる生物多様性の世界

しぜんもん


UPDATE 2020/01/27

シンポジウム

2030年に向けた社会変革と企業経営 ~SDGs達成の基盤となる自然資本の持続可能な利活用と企業が果たすべき役割~

開催日時 3/4(水)13:30~17:30
開催場所 三井住友海上駿河台ビル1階大ホール(東京都千代田区)

※新型コロナウイルス感染症対策のためイベントが中止または延期される場合があります。イベントが開催されるか等については、主催者に直接問い合わせください。

主催:MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス株式会社
問い合わせ:総合企画部サステナビリティ推進室事務局(03-5117-0202)

参加費:無料

対象:
・企業のCSRサステナビリティ推進・環境・IR部門、事業部門、調達部門、総務・不動産部門の方
・生物多様性に関係した活動をされている企業・金融機関・NGO/NPO・行政の方
・生物多様性に興味を持たれている一般の方

定員:200名(先着順)

申し込み方法:以下のサイトから申し込む。
https://ms-seminar.smktg.jp/public/seminar/view/2034
※2/25(火)申込締切

プログラム:
第一部
○EUと欧州企業の動向と日本の企業がとるべき行動
株式会社レスポンスアビリティ 代表取締役 足立直樹氏
○自然資本を活用した防災・減災-グリーンインフラの世界的動向
IUCN(国際自然保護連合)日本リエゾンオフィス コーディネーター/大正大学 地域構想研究所教授)古田 尚也氏

第二部 企業の具体的な取組みに関する分科会
・分科会1:レジリエントなまちづくりのためのグリーンインフラの実装
・分科会2:森林破壊ゼロはこれからの企業の常識になるか?
・分科会3:市民科学が創出する身近な自然の価値

※分科会3では、NACS-J職員が登壇いたします!詳細は下記リンク先をご参照ください。

後援:環境省、東京都、千代田区、経団連自然保護協議会

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